unknown pod


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1/16Discipline

造形シンジケート”PLASTIC CHAMBER"様主催の1/16scale competition "1/16Discipline"に参加させていただきました。


"1/16Discipline"

”PLASTIC CHAMBER"

1/16Discipline コンペティション公開おめでとうございます。
とても素敵な特設サイトに、たいへん刺激的な皆様とご一緒させていただきました。
このような素晴らしいコンペティションを企画してくださり、またお誘いくださいましたPLASTIC CHAMBERの御三方に、この場でも心よりの御礼を申し上げます。

KISHI
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gallop



先日にザブングルに登場するウォーカーマシン(WM)、ギャロップをベースにして組み換えと寄せ集めで作ってみました。72のフィギュアにも搭乗していただいて、手のひらスケールです。塗りたい色も決まっているので、また合間にできたらと思います。



1/72scale "gallop"
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スケールアヴィエーション(SA)掲載のお知らせ


本日発売の大日本絵画 スケールアヴィエーション(SA)5月号”Israeli Air Force "Air and Space Arm""掲載のハイブリッドプレーンワークス(Hybrid Plane Works)vol.5で架空機F100Fスーパーセイバーの塗装図と各機体テキストを8パターン描かせていただきました。
書店などでお見かけの際はよろしくお願いいたします。


今回のイスラエル特集、以前からぜひやりたいというお話を編集長からお聞きしていて、個人的にとても楽しみにしていただのですが、その予想を遥かに上回る素晴らしい作例の数々と特集内容となっています。真面目な話で刺激が強すぎて頭の容量がパンク寸前です。
あまりに”現在進行形”であることからある種のタブーであったイスラエル航空宇宙軍特集、しかしだからこそあるドラマ性も機体の魅力も、群を抜いているモチーフだと思います。
また新しい視点からその経緯や変遷を知る事ができるという点でも特筆した特集内容です。

そして、神田密林倶楽部でいつもたいへんお世話になっているとりをさんのヒロイックな”スーファ”、simさんの筆塗りの魅力満載の”アヒト”の作例はほんとうに素敵です。お二人と同号ご一緒できましたこととても光栄に思います。松本州平先生の”アヴィア”(S-199大好きな機体なのでもう震えてしまいます!)、今回も我が道を突き進む小林誠先生の”大日本帝国超弩級空中戦艦大和”のインパクトと、いつにも増して妥協無く飛び抜いている必見の号ですので、ぜひお手に取ってみてはいかがでしょうか?巻頭の横山先生のイスラエルモデル評もとても興味深い内容です。Ma.K.にとても大きな影響を与えている色彩のお話もありますのでぜひ。

今回も素敵な作家陣の中でお仕事をさせていただけましたこと、スケールアヴィエーション編集のお二人に心より御礼を申し上げます。ありがとうございました。

次回は北欧スウェーデン特集!
これもたまりません!トゥナン!

あ...巻末の”素敵”な広告の本...必ず買わせていただきます...
■works information | comments(4) | - | 

PK67(Type&Color variation)

:第36戦闘航空団 ゼップ・ディヒラー中尉機
搭載量に優れたPK67は、各種兵装を搭載することで様々な任務に対応することが可能であった。特に弾道性能の良好なMG151機関砲を基にした改良型であるMG162航空機関砲と、20cmロケットランチャーを始めとする各種ロケット兵装を装備した対地攻撃機仕様が数多く運用された。第36戦闘航空団のエクスペルテン、ゼップ・ディヒラー中尉はバルカン半島における非装甲車両や補給車列への襲撃で多大な戦果を挙げている。

:第511戦闘航空団 ルードルフ・ルセック少尉機
奥ロシア、ナザロフスクの傭兵軍打ち上げ施設に対して発動された”バルナバス作戦”に参加した第511戦闘航空団の機体。ナザロフスク南部のセルナヤ地域に広がる平地や氷結湿地帯に設けられた野戦飛行場を拠点として、山岳部に点在する傭兵軍重防御陣地を攻撃した。
ルードルフ・ルセック少尉は同作戦中に軽戦車等を中心に28輛の装甲車両を撃破しており、僚機との共同撃破については多大な数に上る。

:第4夜間強襲連隊 ランベルト・グレルマン少佐機
トリクバン地域における夜間任務を担当した第4夜間強襲連隊の戦闘指揮を執ったランベルト・グレルマン少佐の機体。同域には大小多数の河川が巡っており、傭兵軍は強襲揚陸艇や小型船舶に物資を搭載して展開部隊への夜間補給を行っていた。偵察情報等からこれを確認したグレルマン少佐は、補給線の遮断襲撃を立案。自らも出撃してこれを断続的に行い、多数の揚陸艇や船舶を撃沈している。これにより同域に展開する傭兵軍装甲猟兵部隊は深刻な物資不足によって戦線の縮小を迫られることとなった。
【Line pattern & scheme's】(Ma.K.)(Strahl Demokratische Republik) | comments(0) | - | 

PK67(Type&Color variation)

:第48戦闘航空団 マルクス・バッケスホーフ中尉機
南米戦域における航空支援任務を担当した第48戦闘航空団の機体。他の戦域と同様に傭兵軍のファルケとの交戦に苦慮していたが、装甲強化による生存率の目覚ましい向上や、速力などで勝るPK67の配備によって空中戦における予想以上の戦果と、制空権を得ることに成功している。後に第1装甲擲弾兵師団隷下連隊によるボリビアにおける第2次上陸作戦支援のため、その要請に基づきで戦場偵察や支援爆撃などを担当した。

:第65戦闘航空団 ハンス・シュッツェ少尉機
最大勢力圏のひとつであるウクライナ地域の防空を担当した第65戦闘航空団は、元はシュトラール国防空軍の精鋭でありシュトラール本星の衛星ビルゲンシュバイに駐屯する駆逐航空団から派遣された人員で編成されている。ハンス・シュッツェ少尉は配属当日の出撃でファルケ2機を撃墜し、以降も着実にスコアを伸ばしつづけた。

:第32戦闘航空団 フーベルト・クロイツ中尉機
PK67は当初、キューバウアー兵器厰、ライヒナー航空厰などのシュトラール本星の拠点で生産が進められていたが、オーストラリアのレアメタル廃鉱山を再利用したリュッケルト地下工厰の稼働に伴い、地球においてもその生産体制が整備された。第32戦闘航空団は前年度における傭兵軍航空部隊によるブリスベン強襲爆撃作戦によって大打撃を受け、作戦行動を中止していたが、損失機を全て”豪州製”PK67で補充して戦列に復帰している。
【Line pattern & scheme's】(Ma.K.)(Strahl Demokratische Republik) | comments(0) | - | 

PK67(Line pattern)


線画・塗装パターンシリーズ。フンメルも発売となり、ちょうど描きたかったという事もあったので、PK41、モビーディック、フンメルなどからイメージをお借りしてシュトラール軍の有人戦闘機を描かせていただきました。武装のバリエーションも幾つか描いているので、またのんびりとしたペースですが合間にアップさせていただけたらと思います。

フンメルを大工事してモビーディックも作りたいです。
【Line pattern & scheme's】(Ma.K.)(Strahl Demokratische Republik) | comments(0) | - | 

tank ship



密造船三号
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Battle of Manhattan


Paul Manhattan
Ma.k.製作記+α | comments(0) | - | 

repaint attack


”ジョジョの奇妙な冒険”に登場する熱探知追尾爆弾”シアーハートアタック”
のフィギュアをプレゼント用にリペイントしました。
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【KT】/Die Kampfgruppe Totenkopf/

作る事やMa.K.(SF3D)が好きで好きで、不器用も無視して作って塗り続けようともがき続ける大森記詩の興味対象やその他もろもろについてなど。「ないならつくれ!」をモットーにのろのろやっていけましたらと思います。

(blog start/2007~)

KISHI-1990.11.5(age.21)
:TOKYO
:Tokyo University of the Arts
(東京藝術大学美術学部彫刻科)
:Illustrator/Modeler
:Ma.K.(SF3D)fun
:Ma.K.Modelers Showcase TOKYO Staff

お仕事/お問い合わせ等
【kishikishi@me.com】
によろしくお願いいたします。

【現在のなんとなく台詞 】
「巨人型?なんだいそれ?」
「俺もよく分からないが、そういうのがいるらしいぞ。」
「どんな事するんだ?」
「前線統制官。」
「...そういうことか..目立つに越した事ないもんな。」


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