Die Kampfgruppe Totenkopf【KT】

Ma.KファンでMGS ユーザー

Ma.K(SF3D)が好きで好きで、若気の至りも無視して作って塗り続けようともがく、管理人キシの興味対象やその他もろもろについてなど。「ないならつくれ!」をモットーにのろのろやっていきたいと思いませう。

【現在のなんとなく台詞 】

「大尉...指揮官としての務めだ...私に義務を果たさせてくれ」
「少将、最後の艀が出ます。お急ぎを」
「君は...君はどうするのだ?」
「無人兵器部隊をお借りします。」
「シュムント大尉...」
「これが私の義務です。」

Ma.K(SF3D)これからもますますの発展を心よりお祈りしています。

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※こんな所ですがリンクフリーです。

※ご指摘をいただいていた、サムネイル表示が出来るようになりました。(4/26〜以降記事)

ご意見、ご指摘などありましたら、 kishikishi@me.com

Maschinen Krigerに関する著作権は全て横山宏氏に帰属します。
Mark's
 
シュトラール軍 第909駆逐航空隊 リヒャルト・エルゴート少佐 ”バシリスク”
:リヒャルト・エルゴート少佐は地球紛争の拡大に伴い、本国航空団から第4次増派計画時に地球へと派遣され、アルバニア戦区で駆逐航空隊の指揮官として着任した。
エルゴート少佐は類いまれなる”射撃技術”の持ち主であり、通常であれば困難な機動からどんな目標も一撃で打ち抜く名手である。少佐指揮のザラマンダー編隊に捕捉された傭兵軍地上部隊は徹底的に打撃され、一方的にその戦力を喪失するのである。
ある対地攻撃任務の際には、行軍中の傭兵軍一個大隊の車列を3機編隊で強襲しこれに壊滅的損害を与えた。この際、護衛のファルケ編隊と交戦し僚機1機が被弾したが、少佐は対地攻撃用の40mm機関砲で2機を撃墜している。二児の父。


傭兵軍 第505航空戦隊 I中隊 ”フェアリースネーク”
:第505航空戦隊I中隊はオペレーション・ファーゼライの際には爆撃航空隊の護衛部隊や制空任務の主力など多岐にわたって活躍した。部隊内の合言葉は”蝶のように舞い、蛇のように締めつける”である。
Graffiti【illustration】 | comments(0) | - | キシ
WF2010冬お疲れ様でした
WFいってきました。
当日はへこさんとephemerisさんとご一緒させていただいて会場入りを待ちました。
楽しくお話をさせていただけたので小一時間もすぐに経ってしまい並んで待っている感覚はあまりありませんでした。寒さもビックサイトの時と比べれば随分と優しい感じだったので良かったです。列の移動も早く、思ったよりも早く会場へ入ることができました。

 
ハセガワ様のブースは35スケールの展示作品がたくさんあったのでゆっくり見させていただきました。
ナッツロッカーも、改めてその大きさを見て期待が膨らみます。
genzoさん作例のルナダイバーとナッツロッカーかっこよかったです。
マシーネンのフォトストーリーブックやこれからの展開のお話もとても楽しみです。

Drunk Dog works様のご好意で、塗装したNixeをブースに置かせていただきました。
Drunk Dog worksの皆様ありがとうございました。

今回も背戸さんのD3-works様のブースにお邪魔して、居候をさせていただきました。
背戸さんほんとうにありがとうございました。
nozomu君の整備士のお姉さんとSAFSのツーショット。

WF後に新宿方面に出てのんびりと食事。

お昼をへこさんとephemerisさんとご一緒させていただいて
ephemerisさんの1/76のヒートペンSAFSすごかったです!
完成した際は、またぜひ実物を見せていただきたいです^^
午後半ばにKOARAさん、へこさんとお茶をさせていただきました。
KOARAさんのSAFSにミノタウロス、へこさんのドラグナー、U6ミドル級バトル
どの作品もとても魅力的で、楽しいお話ができました。
へこさんのU6は本当に大好きで、実物を拝見できて嬉しかったです。

WF後の新宿ファミレスはまたとても楽しいお話をさせていただきながら美味しくご飯をいただきました。後半疲れが廻ってきたのか少々ウトウトしてしまい、失礼いたしました。
どのお話も楽しかったのですけど、最終盤のロボットバトルVの話題も興味深かったです。
タクさん、へこさん、ランボさん、nozomu君、ありがとうございました。
また色々なモノが作りたくなってモチベーションも上がって嬉しいです^^

お会いしたい人にもご挨拶ができて、お話もさせていただけて今回も充実していました。
私的な事ですが中学校の時の仲良し子と偶然出会ってびっくりしました。
D3様のブースにいる時で、たまたま同じ列でディーラー参加していたのでした。
親友故に近所でいつでも連絡できるからと、逆に連絡をしないものだったりで
連絡をする前に直に会うことができました。これもまた嬉しかった事。
ストレートにびっくりしたのは大学の院生の先輩が遊びにきていたりと諸々世界は狭いのですね。

今回のお買い物はグースマーク様のキスカTシャツ。
トーテンコップフとすごい悩んだのですけど、赤スタイルとキスカシルエットの可愛さにやられてしまいました。
トーテンコップフは機会があれば次回にお買い物したいです。
ロシア語フォントもかっこよいです。ありがとうございました。
大切に着させていただきます。

明けの今日は起床してから、我が家のお掃除をして夕方頃までのんびりと作業。
またいくつかを並行で進めていました。
へこさんのU6を見させていただ瞬間に、やっぱり作りたい!
となってなんちゃってバトルを作っています。
のんびりのんびり。

皆様お疲れ様でした。
雑記 | comments(1) | - | キシ
冬自然光と夕雲
”「こちらsnowball2、晴天なれど広域ジャミングの影響で通信・索敵機能が低下中。これ以上の地域は通信不能の恐れがある。」”
”(了解snowball2、北部雪原で第2分隊と合流せよ)”
”「了解」”

なんていいつつ、先日のハイコントラストではあまりにもだったので
昨日、自然光に頼って撮影しました。またちゃんとしたupはまたすぐ後に。
(お休み中に撮影できていないファルケやメルジーネやスネークアイやetcをやってしまわないとって前々から言っている...)その日に更新できればと思っていたのですが、Macの不調はかなりのレベルに達していて今は我が家のもう一つのMacから編集しています。(こちらはとても快調でスムース)
不調がIllustratorやPhotoshopにも及ぶのではと思っていたら、案の定を遥かに上回るトラブルで、グラフィック作業を描き終えた端からデータ破損なんていう恐ろしい事態になっています...うぅ(iTunesまで不明エラーで開けなかったりで...あぁ)

冬の空って好きです。

巨大蚤様作業中。もうワッシワッシ進めています。(ワッシワッシ...)
ギガントフロー(スーパージェリー)はパーツ構成が大きくて作りやすいですよね^^
合いも良いですし〜

前部・側面とボリュームが増えてきました。
パテで大きなラインを繋いだので少し進捗。
起伏の多い形態感にし過ぎることはしたくないところ。

区切りの良い時期なのでふと考えてみると(WFですし)
またお休みだからといって色々と作っています。
息抜きダンゴムシに大まじめな月面グライフ(大まじめっていうのも変ですね)
後は取手校地の廃棄場で発掘した円盤プレイヤーのホバーバイクとか。
素直にグスタフとかMK44とかとか。
グローサーフントは構成が先。(また自分の記憶と印象とイメージっていう怒られちゃう制作)
後はマシーネンとは別のオリジナルのデザインの事だったり。
そうそう、艀とか作りたいなんて事もふっと思ってます。(輸送繋がり?)
色々描いて考えます^^

一昨日の夕雲。現実の雲の方が絵画のように見えてしまうのが不思議。
色々な色があってとても綺麗。
スカイタワーまた大きくなってきました。(鉄塔兄弟可愛い)

ハセガワ様から1/35ナッツロッカーが発売とのことで
これまたクレーテに続いてのキラーキラーアイテム。やっぱりイメージの強いマシンですし、バリエーションも色々作れそう。おっきぃモノがどんどん出ますね。秋頃ってすぐですよね〜楽しみです。
ど〜んどんキットで発売されていくのですよね。うんとっても嬉しいですけど。ね。
ん、よしよしハセガワ様のルナダイバーもはやく塗りたいですし
(もう脳内で3機くらい塗った気になってます)
もう今の一機目はクローズで作ってしまおう...中身は次から!!

明日はWF。のんびり行こうと思います。
荷物の梱包も済んで、必要な物の準備もできました。
(ちょっと背筋が痛むのが気になるのですけど...)
皆様お会いできましたらお話ししてくださいね。
よろしくお願いいたします〜
Ma.k製作記+α | comments(0) | - | キシ
ハイコントラスト寒冷地ごっこ
のろのろと寒冷地の続き
しかし...しかし...普段使用しているMacが不調をきたしていて画像の読み込みであったり諸々が困難になっています。グラフィック作業にも支障が出そうでかなり危惧していたり...
そんなこんなで画像が光量の関係で非常に見づらくなっていて申し訳ありません。
(色々一段落したら中身全取っ換えの入れ直しをしないとですね...)

デカールは赤字系と8s
ツヤ消し面への貼りつけなのでソフターでならしつつしてツヤ消しクリアーで押さえました。そこに衝動にかられて鼻無しのスノーマンを描きます。
下書きもほどほどのフリータッチで右を上げ気味に。
その後、傷などの描き込みの前に培養色でタッチと表情付をしました。

カリカリペタペタと描き込み。
下半身を基本強めに云々と思っていたところ
これがまた例のごとく楽しくなってしまって過剰気味に。
ちょいちょいとリタッチしたいと思います。
のんびりのんびり〜

3Qモデルからクレーテの再販のお話を聞いてとても楽しみにしています。
個人的にかなりのキラーアイテム。またクレーテを作れると思うとわくわくします。
ノイスポッターと並んでクレーテ系は大好きなので嬉しいです。
(クレーテ可愛いですよね〜)
5月も楽しみがたくさんです^^
Ma.k製作記+α | comments(0) | - | キシ
のすたるじ
またまたご無沙汰寸前のお所、もう2月ですね〜
一昨日はちょうど雪が強まってきた頃に新橋周辺にいて、地元に帰ってくる頃にはしっかりと積もっていました。今までだと夜寝ている内に雪が降って、朝起きてびっくりするような感じでしたが今年は降り始めに遭遇したました。
わ〜降ってる降ってる〜と歩きながら、その端からどんどんと積もっていく光景を見つつ帰宅しました。雪を踏んで歩く感覚はずいぶん久しぶりのような。
東京の方ではなかなか見ることのできない風景でした。
我が家はベランダが広いので翌朝にでもと積もっていたらいいなと思いながら、グラフィック作業をしていたのですが、朝10時頃にのんびりと起きたらきれいに溶け始めていて氷のようになっていました。それはそれでまた良きかなと思いつつ。
その後、友人と新宿の方に出ていたのですけど雪はもうすっかり無くなっていました。その代わりにずいぶんと寒かったです。シーーンとした寒さ。

今日は朝からのんびりとSAFSの塗り進め。
雪も降ったことだし寒冷地塗装にしようということにしました。
自分が1/1の寒冷地塗装をするつもりになりながら楽しく進めていきます。
メンテナンスハッチなどなどは人が触れたりする頻度が高そうかな〜とかパネルラインには塗らない方が開閉に支障はないのかな、などなどと思いながら塗っていきました。今回は寒冷地塗装の上からデカールやナンバリングなどをしようと思います。
季節的な変動による塗装の上塗りではなく、日常的に寒冷な地域への派遣によった仕様変更のつもりで。

お昼頃に諸用で上野の大学の方に行って、今日までが会期の卒業制作・修了制作展を見てきました。帰宅後にまたのんびり作業。全体的に塗装が済んだところで夕方に。
撮影をしたら夕陽の光でなんともノスタルジックな構図になりました。
(これじゃあ寒冷地塗装の云々が分からないじゃないの...)
なんだか狙われた街風。机の散らかり具合と外の景色の色味がなんだか不思議。
認識帯を入れたら描き込みをしたいと思います。


月面グラジは量が増えていっています。
前部から両側へとつながっていく量感を見ていきたいところ。
おおまかな部位の構成も済んできたので、全体感も実際に確認していきたいです。
脚部にはいったらまた構成力の貧弱さが露呈しそうですが、そこはまた頑張るということでひとつ。有機的なラインを強めに出したいと思っているので機関部諸々との兼ね合いも考えなければいけませんよね。
まだまだ一直線的です。

我が家ではダンゴムシと呼ばれ始めた対空ホバーの躯体。
こちらは気が向いたり息抜きで進んでいます。

のすたるじ言いつつ自分自身の事では別段、郷愁には浸っていないのですけど。
でもSAFSを作りつつ、知らぬ古き良き時代を想像しつつ、次の事も考えつつ。
なんてことを言ってみたりなんだり。(それもまたのすたるじ言うのでは?)
Ma.k製作記+α | comments(0) | - | キシ
朝五時戦線
気づいたら朝5時前
溶きパテ壺のタレで表情をつけて、じっくりのんびりと壺パテを全体に何層にも塗り、色塗りたいよ〜となったところで壺パテと便利グレーを混ぜて、それをまた何周もしながら重ねています。どっしり厚塗り。プラスチック感もなくなって久しいこの頃です。
溶接痕も程よく埋まってそれらしくなりました。
素地はよしよし、とりあえずお休みします。

のろのろ起きて塗り始め、素地様々で乗りも良いです♪

全体にのってきたところでタイムアップ。
上野に行ってきます
Ma.k製作記+α | comments(0) | - | キシ
我が家では卵ちゃん
今日のお昼頃にSAFSが我が家にやってきました。
色々作業をしていたので夜になった頃に手に取ることに。
あぁ...SAFSだ...あらまぁ...となにを今更といわはんやで感動しつつ
”5秒後”パッケージイラストをジッと見てから作らずにはいられずでドサッとビニールを破き。
小一時間程して気づいたら組み上がってました。
(えーい!なんかごめんなさいで欠けた隙間なんて埋めればよい!!!)
といつもの大味作業を8.8倍くらいの勢い。(うわぁ...)
はじめて作った時の感覚をまた感じられた気がします。
それでよく組めたものですけど...さすが素晴らしいキット。
はじめてこの形を見た時の驚きであるとか、このプロポーションの良さときたら...
あぁなんたるなんたる....やっぱりSAFSって好きですよねぇ
しかしまぁ作家の作品をプラモデルってメディアで作るっていうのもほんと不思議な気分。
毎回思うのですけど、SAFSは特に。やっぱりマシーネンのイメージと一緒なのでその感じが強いです。ほんと、誰でもダヴィンチ、ミケランジェロですよね。
マルスのプラモデルとかブルータスのインジェクションキットがあって云々っていう感じです。(それは作りたいかは別として)
個人的にはメディチの組み立てキットがってなんの話よってところですね。
(奴隷像とか前後分割モナカだったりするのかな.....あ!1/20スケールダビデ像ってどうですか!!!欲しいかも!!)

わ〜い!SAFS!!スーパー!!
なんというかなんともいえない感覚。
今回はとにかく作りたい塗りたいなので、ハッチは閉じました。
でもパイロットのおじさんもすごいカッコいいです。お彫りがしっかり。
WAVEシリーズのヘッドの中で一番好きなお顔かも。ちゃんと塗らせていただきます。
溶接痕もつけよう!と言いながらパテの硬化時間を待てるはずもないので伸ばしランナーでウリウリ。ちょこっと開口して、あ!アンテナを付けないと!!(せわしない)
と楽しくてしようがないのでこのまま塗りにいきます。
お休みはじまりと同時に卵ちゃんとは....わ〜い!(もうそれしか言えないです)


ニーゼも楽しい時間を謳歌中。
って画像だとなにが進んだのという感じなのですけど着々と。
引き続き描き込みとハンブロール諸々とで色味をまた加えています。

こちらは月面ツアー中。
昨日ふっと、あ、今作らなきゃどうするんだろうとなって前から描いていたりしていた四脚を作りはじめました。
むぎゅぎゅーっとしていたらなってほしい形に近づいてくれています。
まだイメージに量感が足りない所ですけど印象はそのまま実体に出てきた感じ。
ここからまた描きます。月面グライフも忘れてません。地道に進んでいます。
とうの犬はというとそれはまたしばらく後に。

満喫しています〜^^
Ma.k製作記+α | comments(2) | - | キシ
HJ & MG
昨日で大学もお休みになりました。
最後の最後で密林と湿地帯で泥にまみれる冒険をしつつ取手を後に。
(4月に荷上げ、荷下ろしでまた行くのが日程的には最後になります。)
あぁなんとまぁ一年の早いこと...(って節目節目ごとに言ってるなぁ)
とにかく充実していたし、想像以上に色々な事を知って、見て、感じることができました。
イベントにも事欠かず、美味しい物にも事欠かず(最後の打ち上げはモツ煮込みでした)(笑)面白い友人もたくさんできましたし^^やっぱりここに来れてよかったな。

帰りがけにHJとMGを購入して帰宅。(どろどろで(笑)
(発売日に読みたくて云々思っていたものの帰りが遅過ぎて買えずやっと...)
一息ついてコタツでのんびり読ませていただきました。(HJておっきいんですね)
”Ma.K.inSF3D新連載”のページを目にして、あぁすごいこと。と感じつつ。
新春放談を読んでいてそのような経緯だったのかと再認識しつつ、横山先生のアッサンブラージュなお話が面白かったです。
自分のような世代からは分からないくらい、当時を知っていて、そこから今まで好きでいる方々には色々な思い入れがあることなんだろうなと思いながら、浅はかな立ち位置なりに素直に楽しみにしています。ぐるっと大円団、こうやって楽しく広がっていくことをお祈りしています。

MGはなんて言ったってとにかく荒川さんの円形劇場が見たいがために!
ATC系ってカッコいいですよねぇ〜(また輸送系を作りたいと思い中)
プラットホーム的な物も好き。ってみなさんそうですよね。
しかも荒川さんの工作とワッパの構成がカッコよくてよくて...
ベアアームに固定された状態のところがひときわ魅力的です。
ジャングルのお勉強もしつつ、ジッと連邦軍の特殊部隊員探し......で結局見つからず。
今日の昼間に、気が抜けたところでフッと見た際に発見。楽しませていただきました^^

関東展示会の時のとんでもないKKヴィネットを掲載していただいて、なんだか申し訳なさを思いつつ名前が惜しい!!っと笑ってしまいつつ。
名字はありきたりなんですけど、下の名前は普通聞きませんよねぇ(記詩です)

そんなこんなでお休み始まりと、HJ&MGのダブルアタックで作りたくてしょうがない病が重度で命に関わるので休み中にたくさんつくれたらなと思います。(模型だけでなく制作も)

雑記 | comments(2) | - | キシ
Mark's
シュトラール軍 第703独立遊撃隊 
:第703独立遊撃大隊は、その編成の多くを新式戦術AIを搭載した後期型グローサーフント(通称”ノイフント”)によって構成されている。主にウクライナ戦線に展開しているが、任務・支援要請等に応じて東欧戦線の前線部隊へと派遣される。



傭兵軍 第887航空隊 第4強襲中隊 ”ハーピィクロウ”
:第4強襲中隊は月面における降下作戦時に、降下猟兵部隊の先陣を切って敵対空火器の火線を引きつける囮として、もしくは無力化任務のために装甲強化型及び高機動仕様のルナダイバーを装備している。一部機体には面制圧力向上のために大型のクラスター爆弾を搭載した機体も存在する。

Graffiti【illustration】 | comments(0) | - | キシ
Mark's
シュトラール軍 ランコア戦闘団 ランコア少将 ”ヴァイス・ヒルシュ”
:ランコア戦闘団は2886年の北欧戦線における傭兵軍攻勢作戦によって、甚大な損失を被った主力師団後退支援のために編成された完全無人化部隊である。指揮官である”ランコア少将”は稼働可能な全無人機をその指揮下に置いた。さらに予備機として地下工廠に格納されていた自らと同じケーニヒス・クレーテの予備機6機を同時操作し傭兵軍を撹乱。戦線各地に同時多発的に出現し攻撃を行う”少将”の捕捉撃破に傭兵軍は躍起となった。壮絶な戦闘の末に無人補給廠が捕捉破壊され、指揮下の無人部隊が壊滅した際、少将は残余の無人兵器と数機のケーニヒスと共に傭兵軍の前線燃料・弾薬集積陣地を強襲。最後の奮戦の後、集積陣地内で自爆した。


傭兵軍 第4機甲旅団 第3装甲偵察隊 ”デザート・エレファント”
:北アフリカ戦線に展開している第4戦車旅団第3装甲偵察隊は大型200mmロケット砲を搭載した装甲ホバー数十機による補給部隊などへの集団襲撃戦法による補給線破壊作戦で多大な戦果を挙げた。兵士達は自らを”砂漠の艦隊”と呼んでいる。
Graffiti【illustration】 | comments(0) | - | キシ